エビ・貝一覧

石巻貝を採取する場所と飼育方法

アクアリウムをしていると必ず頭を悩ませる出来事が起きます。それは『コケ』。水槽内に過剰な栄養分が溜まるとコケが繁殖しやすくなるため、水草をいれて栄養を吸収させますがバランスが難しいところでもあります。そこでコケ取り対策として昔からアクアリウムの間で愛用されている生物が『石巻貝』です。

ミナミヌマエビの脱皮で抜け殻はそのまま?

エビは脱皮します。水質が合わないから?それもありますが、エビが脱皮をすることは正常なことで、成長に必要不可欠な行為です。稚エビは1~2日置きに脱皮することも多いです。では、エビが脱皮した後の抜け殻はそのまま放置しておいて良いのでしょうか?

ミナミヌマエビの飼育方法と注意点

水槽にエビを入れることで利点がうまれます。エビにも種類がたくさんいますが、アクアリウムで特に水草水槽を効率化させるのはミナミヌマエビとヤマトヌマエビとなり、どちらとも日本の固有種になります。小型の淡水魚を飼う場合は混泳させることも出来ます。ミナミヌマエビについて育て方を見てみましょう。

クラゲの飼育方法は難しい?淡水で簡単に飼える!

夏になると海水浴を楽しむ人達で海は賑やかになります。しかしこの時期になると海の中は危険がいっぱい!そう”クラゲ”です。クラゲは毒を持っているため、時には人の命も奪ってしまうことがあります。しかし、一方で水族館にいるクラゲたちを見ていると誰もが癒されるのではないでしょうか?