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アナカリスの育て方で触手(茎)が痙攣してヤバイ!

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オオカナダモ、通称アナカリスは水質に強く、水温に強いため多くの魚やエビなどに対してアクアリウムで使用されている万能草です。

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アナカリスが痙攣・・・

ぬぉー!!アナカリスがピクピクしてるパラー!!

やだ、とうとう頭がおかしくなっちゃった。

本当パラ!アナカリスが痙攣してるパラー!!


メダカの本水槽の中に、メダカの稚魚用の100円ケースを入れ、稚魚数匹とアナカリスが入っています。そのアナカリスの茎が触手のようにウネウネしていることが確認出来ます。まるで痙攣しているよう・・・。

茎は3本ありますが、2本は先がピンク色です。そしてケースの底についています。残り1本は見た目からして柔らかそうなので、アナカリスから伸びてきたまだ若い茎のようです。茎がどこかに巻きつく場所を探しているのだと思います。

ピントがズレてしまっているので少し見にくいですが、ここまで動く茎は初めて見たのでビックリしました。水草もよく観察するとまだまだ新しい発見があるかも知れません。アナカリスの生命力に改めて感心しました。


う・・なにこの未知との遭遇てきな感じ・・・。夜のうちに伸びてきて家中が触手だらけになるてんかいじゃない・・・。わたしこの触手で遊ばれるのかな・・・。

志村けんのバカ殿様状態になるパラ・・・。

植物は生きているから動くけど、ゆっくりと動くよん!こんなに動くのはびっくりだよん!